セミナー情報

 

ただいま構築中です

< 識育コーチング 説明会 >

識育コーチング概要の説明を受ける機会です

Module00:識育コーチング 説明会
 幾つかの体験ワークとスライドを用いた説明で、識育コーチングを知って頂く機会です。

< 意識を育むワークショップ >

識育コーチングをベースにした、ワークショップ(体験型学習)の機会です

Module10:自分を識るリフレクション(氣づきの輪)入門
 人間関係の多くは、主体(自分)と客体(相手)のフィードバックループが断絶していることに無自覚な場合に生起します。つまり、「何かを修正した方が良いですよ」というシグナルが現れているにもかかわらず、それを無視し続けていることが原因であることが多いということです。
 価値観が多様化し変化のスピードも上昇している状況において、予め計画し実行してから振り返るPDCAサイクルでは対応が間に合いません。実行しながら氣づきながら修正するためにリフレクションはリアルタイムで行うことが欠かせなくなってきました。
 所謂プロフェッショナルな領域に属する方々の多くは、このリアルタイム・リフレクションを無意識的可能レベルまでに体得している方が多いように感じています。
 既定の状況が用意されている環境下だけで成果を出せば良いケースにおいては、PDCAが有効かもしれませんが、その領域はヒトが活躍する場ではなくなっていくのでしょう。
  本モジュールでは、氣づきの輪の基本的な理解までを約半日で支援します。

Module11:リアルタイム・リフレクション(氣づきの輪)実践
 9つの実践技法を具体事例の演習で体得を支援します。通常は、半日 × 2日で行います。

Module12:自分を識る、私の価値観を識る
 価値観には、自生的な価値観と刷り込まれた価値観とがあります。また、ビリーフ(思い込み)と価値観の違いも曖昧なままにされていることが少なくありません。このワークショップでは、自己一致に向かう自生的な価値観を身体的イメージと言語的記号に一旦アウトプットするところまでを支援します。
 そのアウトプットを手掛かりに違和感をシグナルとして、精度を高め深めていく個人セッションもご用意しています。

< 識育コーチングを学ぶ >

識育コーチングを学ぶ機会

Module21:識育コーチング入門
 ロバート・キーガンの発達理論(主体・客体理論)による意識構造の変化を、識育コーチングモデルで説明しながら、識育コーチング全体の理解を深めます。発達理論を識育コーチングモデルから捉えることで、発達理論の理解も同時に深めることができます。

Module30-33:識育コーチング Practitioner  Fragment 00-03
Fragmentシリーズは、局在レベルの共創ステージ、意識構造の発達段階2と3に相当します。 全体(00)、ボディ(01)、マインド(02)、統合(03)の順序で進めてまいります。
 
Module40-43:識育コーチング Practitioner  Kosmos 00-03
Kosmosシリーズは、共成レベルの生成ステージ、意識構造の発達段階3と4に相当します。 全体(00)、ボディ(01)、マインド(02)、統合(03)の順序で進めてまいります。
 
Module50-53:識育コーチング Practitioner  Chaos 00-03
Chaosシリーズは、共存レベルの遍在ステージ、意識構造の発達段階4と5に相当します。 全体(00)、ボディ(01)、マインド(02)、統合(03)の順序で進めてまいります。

< 識育コーチング 勉強会 >

識育コーチング体系に関連する知識を共に学ぶ勉強会です。
基本的に、オープンな勉強会です。
随時テーマを事前に用意して、多様な価値観を経験する場を創ってまいります。
何かをインプットすることもありますが、アウトプットすること、多様な価値観に触れることに付加価値があると思っています。

< 識育コーチング 研究会 >

識育コーチング研究メンバーによる研究会です。
基本的に、クローズなメンバーで行います。

アドバイザリーボードの拡充も目指してまります。

※ 法人向け研修やセミナーは別途お見積もりいたしますので、お氣軽にお問い合わせください。